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ドキュメンタリー映画を使った学びとは? 実践者に聞いてみよう!

学校現場でドキュメンタリー映画を使った学びについて実際に利用されている先生にお話を聞かせていただくシリーズ。2024年1月26日(金)20:00~21:00に開催したオンラインによるセミナーでは、八千代松陰学園中学・高等学校の金岡先生にお話を伺いました。


(主催:ミライプラス)



▼ゲストスピーカー

金岡 辰徳(八千代松陰学園教諭)

2024年で教員歴20年目、学校を拠点とするプラットフォーム“ ようこそ土曜日 新しい学びの場へ ” を運営中。「世界とつながる・ホンモノと出会う」をテーマに、年間150講座2,400人の学びづくりを展開して4年目、学校と社会をつなぐ事業を通じて教育活動を実践している。

 

伴野 智(株式会社アジアンドキュメンタリーズ 代表取締役社長)

ドキュメンタリー映画専門の動画配信サービス「アジアンドキュメンタリーズ」の代表。

ドキュメンタリー映画のキュレーターとして世界中の国際映画祭などで高く評価されたアジアをテーマにした約40カ国の320作品を厳選して配信している。作り手としても、ドキュメンタリーをはじめ、劇映画・ドラマ・プロモーション映像など、多彩な映像作品を世に送り出してきた。

 

▼ファシリテーター

小林 誠司(ミライプラス 代表)

ソニー株式会社に新卒入社。画像処理などの技術開発に従事。社内MVP受賞。世界初4K外科内視鏡などの製品化に技術開発シニアマネジャーとして貢献。その後、人事にて人材開発、キャリア支援を通じ社員の学びに携わる。2019年末に退職して独立。子どもたちが好奇心を持ち、自ら学び、考え、チャレンジする世界を作ることを目指し、ミライプラスを設立。教育関連イベント、学校現場でのキャリア教育など実績多数。キャリア教育コーディネーター、ビガーゲーム認定トレーナー、OS21認定トレーナー、ソニー教育財団評議員、板橋第十小学校コミュニティスクール委員、岡山県立高梁城南高校学校運営協議会委員。

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